馬車馬日記 - バシャバシャのうわさ

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03

07

18:02
Mon
2011

No.094

超像可動 キラークイーン セカンドカラー レビュー

今日は、「超像可動 キラークイーン セカンドカラー」の紹介です。

キラークイーンと言えば今回のピンク版の方が印象が強い方も多いと

思います。


それでは早速、


■箱
2011030717270001.jpg


■内容物
 ファーストカラーのキラークイーンとほぼ同じ内容です。
 追加として、擬音プレートが追加されております。
2011030717270002.jpg


■正面
 相変わらずのマッチョ猫です。
 ただこの色合いだと微妙に女性的というか、無機質な死神っぽい白版とは
 また違った魅力があります。
2011030717270005.jpg


■正面 アップ
2011030717270006.jpg


■横
2011030717270009.jpg


■横 アップ
2011030717270010.jpg


■反対側
2011030717270007.jpg


■反対側 アップ
2011030717270008.jpg


■後姿
2011030717270011.jpg


■猫草(ストレイ・キャット)①
2011030717270003.jpg


■猫草(ストレイ・キャット)②
2011030717270004.jpg


■擬音プレート
 「ドグオオオン」と言う爆発音ですね。
2011030717270016.jpg


■適当に①
 個体差なのかも知れませんが、白キラークイーンの時に肩が
 上がり辛いと言う不良?報告をよく耳にしましたが、
 こちらは改善されているようで、ストレス無く肩を
 上げる事が出来ました。
2011030717270012.jpg


■適当に②
2011030717270013.jpg


■適当に③
2011030717270015.jpg


以上、「超像可動 キラークイーン セカンドカラー」の紹介でした。


ファーストカラーが素晴らしい出来だったので、こちらも十分に満足できる

出来でした。

塗装に関しても非常に綺麗なグラデーションで、原作のイメージをとても

よく捉えていると思います。


キラークイーンは原作でもトップクラスに好きなスタンドなので、

機会があれば「ザ・ワールド」のようにサードカラーを出して頂きたいです。

ついでに吉良吉影の川尻顔も何とかなりませんかね、メディコスさん。

因みに次の超像可動は、その吉良吉影のセカンドカラーになります。


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